MACHINO Satoshi <machino _at_ supd.nara.sharp.co.jp> さんの Tue, 12 Jan 1999 13:47:47 +0900 時頃のお話で >> boot.img は updates にあるモノを使いました。 >> ftp で入手した i386 以下のディレクトリを CD-R に焼いたものを >> source に使用しようとしましたが、何故か SCSI を検出後 >> メディアに local CD-ROM を指定すると画面が Black アウトで固まります。 初めての現象ですね。RedHat/instimage/usr/bin 以 下は、きちんと実行属性がありますか? >> # CD-R は i386 以下をそのまま >> # mkisofs でイメージ化して cdwrite で焼きました >> # 失敗したかな...) 可能性は低いと思いますが... >> 仕方無しに、ダウンロードした HDD からインストールしました。 >> その後は Video, NIC ともに問題なく認識し、X まで起動しました。 んー、DOS パーティションからインストールしたなら、 実行属性の問だった可能性がありますね。 # 何故パーティションからインストールできる人が居る # のだろう? >> Window Maneger で Window Maker が気に入りました...:-) なかなか良いでしょう:-) >> インストール自体は local CD-ROM でこけた以外は >> メニューも分かりやすかったです。 基本的に RHL と同じですから^^; >> ただしパッケージの選択でカスタムを選んで個々のパッケージを >> 選ぶのに、何か用途別のパックがあったほうが"イマ風"ではないでしょうか? >> (確か Vine の構想にはあるようですね) インストールクラスのところだと思いますが、Custom 以外に Desktop PC と Note PC を追加する予定です。 >> Emacs はやはり 19 ベースなんですね。 >> Emacs20 や Xemacs20 とかを期待していたんですが。 一応安定性を重視して 19 になっています。 # 本音で言うと、Emacs-20 とか XEmacs ってサイズが # 大きいんですよね。 >> # パッケージの充実もこれからのお楽しみということですね。^^; この辺は、オプショナルパッケージとして用意しよう と言う構想です。 >> あとインストール直後に fd に別の boot.img (RedHat のモノ)も確かめようと >> # cat boot.img >/dev/fd0 >> としても書き込めませんでした。 >> (Plamo だと出来るんですが...) >> Vine では FDD は fd0 ではないのでしょうか? 多分パーミッションの問題だけでしょう。確認してみ て下さい。 >> glibc2 な環境なので時間を見て Oracle8 for Linux なども >> インストールしてみようと思います。 RHL-5.2 ベースなので、Oracle との相性は良いはず です。 # 手元に Oracle の CD-ROM があるんですが、試す人居 # ます? ----- はね ひでや http://www.flatout.org/~wing/ <<Let's Vine!>>
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