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[julius-u:00217] Re: libiconv 使用時のメモリ・リークについて


新堂さん,

李です.

再度のパッチありがとうございます.
たしかにエラー終了時も開放する必要がありますね.
CVSのほうに反映させていただきました.
-- 
 李 晃伸
 名古屋工業大学大学院 工学研究科 情報工学専攻
 〒466-8555 名古屋市昭和区御器所町
 Tel/Fax: 052-735-7913 (room 2-306A)
 E-mail: ri@xxxxxxxxxxxx
 URL: http://www.sp.nitech.ac.jp/~ri/


At Sun, 08 Apr 2007 22:54:18 +0900,
Yasutaka SHINDOH wrote:
> 
> [1  <text/plain; ISO-2022-JP (7bit)>]
> お世話になっております。新堂@村田機械です。
> 
> >>>>> In message <wkw4pntgb5m.wl@xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx>
> >>>>>	ri@xxxxxxxxxxxx wrote:
> 
> > CVS に取り込ませていただきました.
> 
> 上記の件、確認いたしました。有り難うございます。
> 
> こちらからも確認させていただきたいのですが、m_bootup.c の
> m_errexit() や m_exit() でも、j_printf_clear_charconv() を実
> 行した方が良いのではないでしょうか。いちおうパッチを添付して
> おきます (CVS 版を対象にしたもの) ので、ご確認願います。
> [2 julius-cvs.diff.bz2 <application/octet-stream (base64)>]
> 
> [3  <text/plain; ISO-2022-JP (7bit)>]
> 
> 以上、宜しくお願いします。
> 
> -- 
> Yasutaka SHINDOH / Murata Machinery, Ltd., JAPAN

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