いしかわ@岐阜大です。
<6a1qdd$1rd$1 _at_ news01.imagica.co.jp>の記事において
morimoto _at_ marib.imagica.co.jpさんは書きました。
>> In article <6a1hjk$hqa _at_ nns.cc.hokudai.ac.jp> ysato _at_ ees.hokudai.ac.jp (Yoshihiro SATO) writes:
>> >In article <6a1d6l$4aa _at_ ns2.nisiq.net>, mkimura _at_ mx2.nisiq.net says...
>> >>In article <69upb5$h50$1 _at_ gunews.cc.gifu-u.ac.jp>
>> >>tigre _at_ cc.gifu-u.ac.jp writes:
>> >>>> Linuxで使えるWindowsのヘルプファイルを作成するコンパイラとビューワ、つ
>> >>>> まりWindowsのHCW.exeとWinhelp.exeのようなものは存在するでしょうか?
>> >>
>> >>なぜ,`` Linux 上で'' Windows のヘルプを見るんですか ?
>> >>Windows のヘルプを見るなら,素直に Windows で見れば良いのでは ?
>> >
>> >まあそう言わないで・・
[..snip..]
>> 実際、全社員の電話番号とメールアドレスの CSV を RTF → WinHelp にして
>> 持ち歩いていましたが、一瞬で立ち上がって、一瞬で検索できて、
>> こりゃ、もう、むっちゃくっちゃ便利でした。
>>
>> ただ残念ながら、これを生成するには
>> CSV(なんでもいいけど) → RTF → WinHelp
>> の「RTF → WinHelp」変換だけは DOS/Windows に戻ってヘルプコンパイラを
>> 起動せざるを得ないわけで、make 一発といかないのが、いかにも歯がゆい。
今回の場合は、ある報告書をMS-WORDで提出することになってしまったので、
linuxdoc-sgmlをカスタマイズしてRTFをその形式で吐かせることにしました。
#まぁ、素直にWORDで書けばいいんでしょうけど。
つまり、SGML -> RTF なわけですね。で、おまけで、Winhelpもいけるように
と作業する上で、ヘルプコンパイラのためにWin95マシンとLinuxを行ったり来
りするのが面倒になってしまったわけです。
#あ、SAMBAを入れればいいのか。
Wineという手もあるとのことですが、Windowsの入ったドライブないし。
----- ----- ----- ----- ----- ----- ----- ----- ----- ----- -----
Satoshi Ishikawa tigre _at_ cc.gifu-u.ac.jp